あやしい薬?

私の子供の理想は、「女の子(姉)、男の子(弟)」なんですよ。

わざわざ()をつけた様に、「姉、弟」が望ましい。

もしかしたら、こういうのに批判的な人もいるかもしれないけど、
二人以上子供がほしいならこういった希望を持つのはそんなに不自然じゃないと思う。

で、まあ私は最初に女の子がほしいわけなんだけど、実際に女の子の産み分けはどうすんだよう、となります。

産み分けには神頼やジンクス、その他にあやしげな薬を使う方法とかがある。

さすがに”あやしげな”薬を使う気はなく、食事療法(いや、「療法」ではないが)を主にやってました。

どうやら、体の中を酸性に傾けると女の子になりやすいらしい、という情報を基にしています。

といっても、具体的に何を食べれば酸性になるか分からないし、偏った食事は体を壊すので、まあ気休め程度です。

そんな時にピンクゼリーの説明を、どっかのサイトで読みました。

断片的な情報だったので、このサイトを訪問。

なるほど、膣内を酸性にするわけですね…確かに体全体を酸性にする必要はない。

しかも類似品より手間がかからない、とのこと。

実はピンクゼリーの名前は知っていたんですが、なぜか内容を確認せずに「あやしい薬だ」と判断して(思い込んで)いました。

問題は報告されてないみたいだし、よさげ。

興味がでてきたゾ。